緊急 情報セキュリティ
アンケートへのご協力のお願い


 Winnyを始めとするP2Pソフトウェアに対するウイルスプログラムの蔓延は、個人情報、国家機密情報を始めとする重要情報の漏えいが大きな問題になっております。
 そこで、緊急の情報セキュリティ調査を実施することに致しました。
 質問と回答については、下記にExcel形式とアクロバット形式で保存してありますので、ファイルをダウンロードして電子メールにて送付して頂くことも可能です。
 電子メールで送付の場合は、盗聴の危険性はゼロではありませんので、PGPの 公開鍵 で暗号化したExcelファイルを添付ファイルとして返送頂くか、印刷したものを同封の返信用封筒でご返却下さい(暗号化する必要はないとのお考えであれば、電子メールにExcelファイルを貼付して頂いても構いません)。

 なお、質問は2005年7月1日から2006年6月30日を直近の1年とし、従業員数などは、6月30日現在、あるいは、直近の決算日のものでご回答下さい。
 なお、本調査は情報セキュリティ管理者(責任者・担当者)あるいは、情報システム管理者の方にご記入して頂きたいと考えております。
 また、大変お忙しいとは存じますが、回答は2006年8月末日(木)までに、ご返送頂ければ幸いです。
情報セキュリティ大学院大学
助教授 内田 勝也
電子メール: uchida@iisec.ac.jp

情報セキュリティ質問・回答 ファイル
  ● MS ワード形式(全文:質問&回答)
  ● MS Excel形式
  ● アクロバット形式(全文:質問&回答)
  ● MS ワード形式(回答のみ)



中央大学 21世紀COE 情報セキュリティ調査結果等
第3回情報セキュリティ調査結果
 第3回の情報セキュリティ調査結果です。
 第3回目(2005年)の情報セキュリティ調査結果を2005 CSI/FBI調査結果と対比したもの。
3rd Computer Crime and Security Survey between Japan & CSI
 (第3回情報セキュリティ調査結果:英語版)
第2回情報セキュリティ調査結果
第2回の情報セキュリティ調査結果です。
第1回情報セキュリティ調査結果
 第1回目(2003年)の情報セキュリティ調査結果を2003 CSI/FBI調査結果と対比したものです。
2004 CSI/FBI Computer Crime & Security Survey(日本語)>
 上記資料は「サイバーセキュリティマネジメント」誌に掲載した内容を編集部の許可を得て掲載しております。
 なお、本文60ページの最終段で「業務運営費」と「投資金額」が逆になっている点を確認することになっておりますが、昨年11月にCSIコンファレンスにて英文資料が間違っていることを確認しております。
2003 CSI/FBI Computer Crime & Security Survey(日本語)
 上記資料は「サイバーセキュリティマネジメント」誌に掲載した内容を編集部の許可を得て掲載しております。
Computer Security Institute
2006 CSI/FBI Computer Crime & Security Survey(英語)
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